最終更新日:2010年1月10日
絶滅に瀕している野鳥が多種類存在します。
野鳥を守ると言うことは、将来の人類を守ると言うことと同じだと思いませんか。
熊本市の野鳥を中心とする自然の情報をお届けしていこうと考えています。
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立田山の野鳥の声と写真のページを設けました。
平成21年12月の立田山

12/12撮影。立田山では紅葉の見ごろは12月中旬のようです。

12/12撮影。エナガの飛行中の写真がとれました。

12/13撮影。立田山ではほとんど記録が無いクサシギの写真が撮れました。

12/19撮影。五高の森の駐車場前の池にはカルガモがいついてます。繁殖もすればいいのですが。

12/27撮影。久しぶりに晴れました。豊国台の上り道ではルリビタキの♂が出現しました。黒っぽいのでまだ若いようです。

12/27撮影。近くでアオジもいました。落ちている木の実を食べていました。

12/27撮影。豊国台の柿の実がまだ残っているので、シロハラが食べに来ています。

12/27撮影。湿性植物園ではジョウビタキの♂がいました。

12/28撮影。豊国台の展望台にいたら柿の木のシロハラが突然声をあげて逃げました。直後に大きな鳥が柿の木に、、とっさにカメラを構えたがすでに遅し、左手の木に止まったところを狙ってシャッターを切ったら、一瞬遅かったのですが、端っこにこの像が残ってました。ハイタカのようです。

12/28撮影。冬は葉が落ちるとエナガが見やすくなります。
インドネシア鳥事情(2008.8.24〜30)のページを設けました。
インド鳥見紀行(2004.12.15〜19)のページを設けました。
台湾賞鳥旅行(2004.3.26〜4.3)のページを設けました。
●平成21年11月立田山にて(ハシボソガラス、蝶類)
●平成21年10月立田山にて(エゾビタキ、サシバ、蝶類)
●平成21年08-9月立田山にて(コムクドリ、ヤマガラ、トンボ類、蝶類)
●平成21年07月立田山にて(カワセミ、ソウシチョウ、トンボ類、蝶類)
●平成21年06月立田山にて(アオゲラ、ソウシチョウ、トンボ類)
●平成21年05月立田山にて(サンコウチョウ、スズメ、ムクドリ、ハシボソガラス)
●平成21年04月立田山にて(シメ、ヒレンジャク、キビタキ)
●平成21年02,03月立田山にて(アオジ、ツグミ、ジョウビタキ、カワラヒワ、ヒヨドリ)
●平成21年01月立田山にて(リュウキュウサンショウクイ、シロハラ、ルリビタキ、ジョウビタキ、コゲラ、ヤマガラ、ホオジロ、メジロ、エナガ、トラツグミ、アオジ、クロジ)
●平成20年12月立田山にて(ジョウビタキ、ハクセキレイ、キセキレイ、セグロセキレイ)
●平成20年11月立田山にて(サンショウクイ、ルリビタキ、マジロ、ハシビロガモ)
●平成20年7月立田山にて(モノサシトンボ、キイトトンボ、ベニイトトンボ)
●平成20年5月立田山にて(ギンリョウソウ、キンラン、ヤブサメ、コルリ)
●平成20年2月〜4月立田山にて(サンショウクイ、メジロ、キジバト)
●平成19年2月〜11月立田山にて(鳥の鳴き声、ガビチョウ、センダイムシクイ、エナガ等)
●平成18年6月〜11月立田山にて(鳥の鳴き声、ガビチョウ、サンコウチョウ、ソウシチョウ等、レコーダの比較)
●平成18年01月江津湖にて(クロツラヘラサギ)
◎平成17年の立田山と付近にて
◎平成16年の立田山と付近にて
◎平成15年の立田山と付近にて
◎平成10年5月〜平成14年12月の立田山と付近の自然はこちらです。
◎平成8年6月〜10年4月の立田山と付近の自然はこちらです。
熊本・九州の野鳥関連リンクのページを設けました。
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