最終更新日:2009年10月17日
絶滅に瀕している野鳥が多種類存在します。
野鳥を守ると言うことは、将来の人類を守ると言うことと同じだと思いませんか。
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立田山の野鳥の声と写真のページを設けました。
平成21年10月の立田山と自宅付近

10/10撮影。ツマグロヒョウモン♀です。熊本へ来た当初は関東にはいなかったのでとても珍しくおもいましたが、最近は関東地方にもいるようになったそうです。

10/10撮影。ツマグロヒョウモン♂です。このチョウは♀の方がきれいですね。

10/10撮影。ヒメアカタテハもよく見かけます。

10/10撮影。ウラナミシジミです。

10/10撮影。おなじみのベニシジミですね。

10/12撮影。豊国台にようやくエゾビタキがやってきました。

10/12撮影。ヤマガラはドングリがたくさんあるので満足そうです。

10/12撮影。メジロは柿の実が熟すとつぎつぎにやってきます。

10/12撮影。ちょうど渡りの時期なので、サシバも展望台の上に姿を見せました。旋回しながら、どんどん上昇していきました。

10/12撮影。このタテハモドキも10年くらい前から九州に出現し始めたようです。

10/12撮影。トンボの池にはオナガガモとヒドリガモが来ていました。ここでは今期初認です。
インドネシア鳥事情(2008.8.24〜30)のページを設けました。
インド鳥見紀行(2004.12.15〜19)のページを設けました。
台湾賞鳥旅行(2004.3.26〜4.3)のページを設けました。
●平成21年08-9月立田山にて(コムクドリ、ヤマガラ、トンボ類、蝶類)
●平成21年07月立田山にて(カワセミ、ソウシチョウ、トンボ類、蝶類)
●平成21年06月立田山にて(アオゲラ、ソウシチョウ、トンボ類)
●平成21年05月立田山にて(サンコウチョウ、スズメ、ムクドリ、ハシボソガラス)
●平成21年04月立田山にて(シメ、ヒレンジャク、キビタキ)
●平成21年02,03月立田山にて(アオジ、ツグミ、ジョウビタキ、カワラヒワ、ヒヨドリ)
●平成21年01月立田山にて(リュウキュウサンショウクイ、シロハラ、ルリビタキ、ジョウビタキ、コゲラ、ヤマガラ、ホオジロ、メジロ、エナガ、トラツグミ、アオジ、クロジ)
●平成20年12月立田山にて(ジョウビタキ、ハクセキレイ、キセキレイ、セグロセキレイ)
●平成20年11月立田山にて(サンショウクイ、ルリビタキ、マジロ、ハシビロガモ)
●平成20年7月立田山にて(モノサシトンボ、キイトトンボ、ベニイトトンボ)
●平成20年5月立田山にて(ギンリョウソウ、キンラン、ヤブサメ、コルリ)
●平成20年2月〜4月立田山にて(サンショウクイ、メジロ、キジバト)
●平成19年2月〜11月立田山にて(鳥の鳴き声、ガビチョウ、センダイムシクイ、エナガ等)
●平成18年6月〜11月立田山にて(鳥の鳴き声、ガビチョウ、サンコウチョウ、ソウシチョウ等、レコーダの比較)
●平成18年01月江津湖にて(クロツラヘラサギ)
◎平成17年の立田山と付近にて
◎平成16年の立田山と付近にて
◎平成15年の立田山と付近にて
◎平成10年5月〜平成14年12月の立田山と付近の自然はこちらです。
◎平成8年6月〜10年4月の立田山と付近の自然はこちらです。
熊本・九州の野鳥関連リンクのページを設けました。
2001.12.22〜24韓国探鳥日記を設けました。
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